関連株に注目!電線地中化の今後について

電線地中化は日本ではまだまだ一般的になっていないというのが現実かもしれません。
何故なら、モデル地区の取り組みとして電線地中化を計っているところはあっても、国や自治他の政策として実行されているわけでもないからです。

しかし、これから日本が観光立国として、海外から4000万人のお客様をお迎えしようというのであれば、都市部であれ、観光地であれ関係なく景観の問題として電線地中化は投資の対象として取り上げられるべきところです。

どうしても民泊、無線LANの活用、語学のおもてなしといったところに焦点が当たりがちですが、もっとも日本が誇るべきポイントであるおもてなし、景観といったポイントを考慮するのであれば、この電線地中化は避けては通れないポイントになってきます。

しかしながら、100年近くをかけて培ってきたこのインフラをいかに地中化するかといえば、とんでもない費用がかかってくるわけです。

ただし、遅かれ早かれ実践していくべきマターであることは間違いありません。
電設業界にとっては長い期間をかけてのかなりのビジネスになることは間違いありません。

電線地中化に取り組んでいる上場企業に「イトーヨーギョー」(5287)があります。
高強度コンクリート製品の製造販売をしている会社ですが、無電柱化に必要な各種サイズの埋設型のボックスを製造しています。

そのコンクリート製のボックスを地中に埋設し、その中にケーブル類を通すことで無電柱化を進めることができます。美しい街づくりには欠かすことのできない事業ですので、今後の発展に期待が持てます。

関連サイト:http://www.hytecinc.com/

はじめてのバイク売却はスズキSX125

いくつか買取業者があるなかで私がバイク王を選んだ理由は圧倒的な知名度、そして次に購入するバイクを知り合いから購入するため、下取りではなく買取業者じゃなければならなかったのでバイク王に決めました。

売却したバイクは90年代のはじめの125ccのスズキのオフ車、SX125というバイクです、はじめて免許を取り購入したバイクでとても思い入れのあるバイクです。

査定には若い方が来てくださったのですが開口1番「ジェベルの前の型で名車ですねー、とてもキレイにしてますね」という言葉に驚きました。

かなりマイナーなバイクで認識されないだろうなと思っていましたが、キチンと知識があることが受け取れました。
やはりバイクが好きな方でとても好感を持てました。

また他社の買取業者と比べてマイナス点を言って査定額を下げるのではなくプラスで査定していただけるのもとても嬉しいです。

最後に希望額を教えてくださいと言われたのも驚きました。
他社さんですと廃車手数料がかかりますと言われていたのですがちゃんと値段がつき、実際の販売額は私の希望額にかなり近く大変満足のいくものとなりました、

また書類の名義変更などの面倒な手続きもバイク王がやってくれるのも平日休みのないサラリーマンの私には大変ありがたかったです。

十勝のファームレストラン「カントリーパパ」

北海道、十勝平野の北西端に鹿追町という農業と酪農が盛んな街があります。

帯広にあるばんえい十勝では毎年3月末に、その年のナンバーワンを決めるばんえい記念というレースがあります。日本全国からばんえい競馬ファンが集まるのですが、自分も毎年、このレースに合わせて十勝を訪れます。

いつも楽しみにしているのが、地元の美味しい食材を使った料理です。
中でも一番のお気に入りは鹿追の郊外にある「カントリーパパ」、地元の人がランチに訪れるファームレストランです。

外観の赤い壁は牛舎をイメージさせます。草原の小さな牧場という感じで、この土地の雰囲気にあっています。このお店はオムライスが有名で、鹿追産のプレミアム卵をたっぷり使っており、デミグラスソースとの相性もバッチリです。

自分が好きなのは農園セット。北あかりのカレーコロッケ、煮物、和え物、野菜など10種類以上の食材がセットされています。栄養バランスも抜群で女性に大人気のメニューです。これを食べるとなんだかとっても健康になった気分になります。

がっつりと食べたいと思った時はポークステーキやチーズカツレツがおすすめ。鹿追産の豚ロースの美味しさは格別です。

豚だけでなく鶏肉も美味しいのです。チキンのハーブ焼き、ピリピリチキンもおすすめの料理、さすが、食の宝庫十勝という感じです。何度もリピートしたくなるお店、お近くを訪れた際には立ち寄っていただきたいお店です。

カントリーパパ
http://www.countrypapa.com/